
#1 浅見 衣里加
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※2025年12月時点での所属情報です。
母が美容師をやっていて、私が幼稚園の時からフラッグバトンをやっていたので、友達みんなをポニーテールに仕上げてくれたんですよね。その時に、みんなが母の前に並んで髪をまとめあげてもらっていて。そんな母の姿を見てカッコいいなと思って、みんなもよろこんでくれてるし、母もカッコいいしっていうので、美容師を目指すようになりました。


最初はやっぱり、母が髪をポニーテールにしてくれている姿に可能性を感じたんだと思います。髪をまとめあげてきれいにすることで、友達がこんなにもよろこんでくれるんだっていうことにうれしくなって。フラッグバトンで駅前をパレードするんですけど、歩いてる時にやっぱり自信にもつながったし、私の場合は母にやってもらったっていうところでさらに自信が持てたし。それがきっかけで、髪の可能性っていうものにも気づけたのかなと思います。

髪って、ちょっと指通すだけでも「今日なんかいいかもしれない」って思えたり、ちょっとコテやるだけで「なんか今日可愛いかもしれない」って思えることがあって。特別なんだけど、何かさりげない輝きを日々に添えられるみたいなところが、やっぱり髪のすごいところというか、可能性があるところかなと思います。

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